江戸時代前に生姜の事を”呉の波士加美(ハジカミ)”と呼んでいたそうです。 ハジカミは、”顔をしかめる”と言う意味で、”刺激的な味”という表し方をするそうです。 呉は、”中国”のこと。3世紀頃生姜は中国からもたらされたそうです。 焙茶は、コクがあるものと甘みがあるもの2種類のものをブレンドしました。 生姜は、静岡県産の特定農家から仕入れ、香りが強く残る様に独自の方法で乾燥し、粉砕しました。 焙茶の甘みと、生姜のピリリッとした香りと味が、とっても合います。 寒い冬、生姜で体の内側から温かくなれます。
10個入り434円
30個入り842円
50個入り1,340円
100個入り2,570円