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「じぶんで、できた!」
お茶を淹れる、その5分が
子どもの"できた"を育てます。
水を注いで、色が変わるのを見て、家族で
「おいしいね」。
そんな時間から始まる、新しいお茶の習慣。


こんな毎日、思い当たりませんか?
「お茶飲む?」と聞いても、「ジュースがいい!」そんなやり取りが、いつものことになっていませんか?
☑ ジュースや甘い飲み物ばかり選んでしまう
☑ お茶は苦いから苦手と言われる
☑ ペットボトルのお茶しか飲んだことがない
☑ 食育は気になるけれど、何から始めればいいかわからない
☑ 家族みんなでゆっくり過ごす時間が少ない


「お茶なんて飲まないよ。」
そう思っていたのに…。
自分でティーバッグを選んで、
ボトルに水を入れて、
ゆっくり色が変わる様子を眺める。
「もう飲める?」
「おいしい!」
その一言に、思わず笑顔になる。
子どもは、お茶が好きになったのではありません。
"自分で淹れたお茶"が好きになったのです。



