top of page
駿河紅茶2.jpg

紅茶

220726水出し紅茶.jpg


水出し紅茶

良質な茶葉を使用することにより爽やかな風味と、ほんのりと甘い香りと、まろやかな味を表現することがきました。
水出し用にするために、日本で熱処理加工を施しています。

駿河紅茶200825.jpg

駿河紅茶

お茶処・静岡生まれの気品漂う凛とした和紅茶。雑味がなく、すっきりとした味わいの和紅茶です。
茶葉は、国産紅茶発祥の地・静岡県産のべにふうきを使用。

お茶の焙煎作業 ティーバッグ、ティーパック、パウダー

昭和三十年創業、丸福製茶

静岡・安倍川流域。豊かな自然に育まれた茶葉とともに、私たちの歴史は始まりました。
昭和三十年の創業以来、丸福製茶は「お茶をもっと美味しく、もっと香り豊かに」という想いのもと、職人たちと技を磨き続けてきました。
長い歳月のなかで培った経験と伝統は、今もなお一杯のお茶に息づいています。

丁寧な仕事をする職人がいるお茶屋 ティーバッグ、ティーパック、パウダー

独自焙煎が生み出す「極限の香ばしさ」

丸福製茶の最大の特徴は、自社工場で行う独自の焙煎。
熟練の茶師が行う「火入れ」によって、茶葉は香りと旨みを最大限に引き出されます。
なかでも煎茶の風味を残しつつ、ほうじ茶になる一歩手前まで焙煎を深める“極限火入れ”は、初代と職人たちが共に築き上げた丸福伝統の技。
ほかにはない香ばしさと奥行きのある味わいが、私たちのお茶の誇りです。

丁寧な仕事をする職人がいるお茶屋 ティーバッグ、ティーパック、パウダー

茶師のこだわり、一杯のために

お茶は自然の恵みと人の技が重なってこそ、本来の美味しさを発揮します。
丸福製茶のお茶は、原料の選定から焙煎、仕上げに至るまで、熟練の茶師が一つひとつの工程に心を込めて仕上げています。
「飲んだ瞬間に、心がほどけるような一杯を。」その想いを胸に、日々細やかな調整と探求を重ねています。

bottom of page